東日本大震災こども未来基金:お知らせ
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2016年7月11日:
2016年6月30日に仙台市内で当NPO法人の第5回通常総会が開かれ、下記の議案が満場一致で可決されました。

・議題1 平成27年度事業活動報告書 [PDFファイル]
・議題2 平成27年度決算報告書 [PDFファイル]
・議題3 平成28年度活動計画及び予算画 [PDFファイル]


2015年6月17日:
2015年6月13日の通常総会で可決された議題は次の通り

・議題1平成26年度事業報告 [PDFファイル]
・議題2平成26年度決算報告書 [PDFファイル]
・議題3平成27年度事業計画 [PDFファイル]
・議題4役員人事 [PDFファイル]


2015年3月24日:
シェフたちによる東北被災児童のためのチャリティ屋台:4月19日(日)12:00開始~売り切れ終了

東京・新宿区の四谷ひろば(四谷第四小学校跡地)にて、「シェフたちによる東北被災児童のためのチャリティ屋台」の第9回が開かれます。収益金は当基金に寄付していただくことになりました。
神楽坂を中心としたシェフたちが腕をふるいます。ぜひ、ご来場ください。
運営はChef's Network、協力は四谷ひろば運営協議会です。
[詳細を見る] | [案内図]



2014年5月6日:
「第7回神楽坂マルシェ」様よりご寄付

シェフズ ネットワークさまより2014年4月20日(日)に開催されました「第7回神楽坂マルシェ」の収益金および募金657,770円をご寄付いただきました。 被災地の孤児、遺児のため大事につかわせていただき ます。本当にありがとうございます。


2013年11月18日:
「作文と絵を更新」

2013年に第2次募集で応募された児童の絵と作文を随時、掲載します。

「作文と絵」


2013年8月1日:
『みちのく怪談コンテスト傑作選』の著者からご寄付

仙台を拠点に東北にかかわる文芸書や研究所の出版を続ける荒蝦夷が今年5月に刊行した『みちのく怪談コンテスト傑作選2010』の著者のみなさまから、印税の一部を当基金にご寄付いただきました。 あらためて感謝を表するとともに、この本をお知らせします。なお、8月上旬には『みちのく怪談コンテスト傑作選2011』が発刊される予定だそうです。お楽しみに。(高成田享)

「みちのく怪談コンテスト傑作選」 


2013年7月11日:
「インターベンションのエビデンスを創る会」から寄付

心臓血管治療の最新技術である「インターベンション治療」を広めるため、治療についてのさまざまなエビデンスを集め、情報を提供しているNPO法人インターベンションのエビデンスを創る会(南都伸介理事長)から、442万円余のご寄付をいただきました。今回は2度目のご寄付となります。1回の治療ごとに当基金に寄付をしていただくという仕組みで集まったお金と伺っていますが、大きな金額になったのは、それだけインターベンション治療が普及しているということだと推察されます。 「新しい医療技術の発展に、当基金の活動が支えられているのは、うれしいような誇らしいような気持ちです」(当基金・高成田享理事長)

NPO法人インターベンションのエビデンスを創る会のHP: http://www.aeeijapan.org/index.html


2013年7月10日:
「辻ツイ地引網大会2013」から寄付

湘南・辻堂を愛する人、そこに暮らす人、海が好きな人達の輪がTwitterを通じて広まった「辻ツイ」様より、6月23日に行われた「辻ツイ地引網大会2013」でのチャリティTシャツの売上とその会費などから、136,807円の寄付金をいただきました。

辻ツイ様からは昨年に引き続いて2回目のご寄付となります。ありがとうございます。
辻ツイ地引網大会2013:http://76lab.jp/tjtw/









[2013年6月までの伝言板一覧はこちらから]


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